2007年8月21日火曜日

USBワンセグチューナーその後-2-

福山の地デジ放送開始を機に購入したUSBワンセグチューナー

デスクトップPCに取り付けて、ワンセグの視聴を続けていましたが、どうも辛い(^_^;

たかがワンセグと思っていたが、色々とエラーを起こすことも・・・
結構、メモリーを食いますね(^_^;

最近、Mac対応のUSBワンセグチューナーも登場しはじめましたので、買い換えることにしました。

初代ワンセグは、サンエイの若い衆に・・・さて、誰が使っているかは不明ですが・・・(笑)

最近のUSBワンセグには、ブースター回路搭載とあり、また、番組予約機能など多彩になってきました。
一番便利な部分として、「F型コネクタ変換ケーブル」
これは、家庭用のアンテナ線に接続できるモノで、室内でも十分な受信感度を得られます。

今回購入したのは、IO-DATAのSEG CLIP
 http://www.iodata.jp/prod/multimedia/tv/2007/gv-sc200m/index.htm

Mac派の私としては、少し割高なのも致し方ないかと・・・


受信感度については、以前のモノと大きな違いは感じませんでしたが、「F型コネクタ変換ケーブル」を使って、アンテナケーブルに繋ぐと、安定した受信感度が保たれました。
EPG(テレビ番組表)からの予約録画など、色々とやってみましたが、機能的には十分ですね。

今回もとりあえず、デスクトップタイプのPCに繋いでみましたが、やはり、お仕事をしながらの視聴には、もう少しパワーが必要かもしれません。
長時間、TVを視聴しながら他のアプリケーションを立ち上げていると、固まります・・・(^_^;

まぁ〜一日中見るための画面ではありませんから、そんなに気にならないのかもしれませんが、予約録画には少し心配ですね。

次は、ウィンドーズのノートブックを持ち出して、試してみましょう。

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