福山の地デジ放送開始を機に購入したUSBワンセグチューナー
デスクトップPCに取り付けて、ワンセグの視聴を続けていましたが、どうも辛い(^_^;
たかがワンセグと思っていたが、色々とエラーを起こすことも・・・
結構、メモリーを食いますね(^_^;
最近、Mac対応のUSBワンセグチューナーも登場しはじめましたので、買い換えることにしました。
初代ワンセグは、サンエイの若い衆に・・・さて、誰が使っているかは不明ですが・・・(笑)
最近のUSBワンセグには、ブースター回路搭載とあり、また、番組予約機能など多彩になってきました。
一番便利な部分として、「F型コネクタ変換ケーブル」
これは、家庭用のアンテナ線に接続できるモノで、室内でも十分な受信感度を得られます。
今回購入したのは、IO-DATAのSEG CLIP
http://www.iodata.jp/prod/multimedia/tv/2007/gv-sc200m/index.htm
Mac派の私としては、少し割高なのも致し方ないかと・・・
受信感度については、以前のモノと大きな違いは感じませんでしたが、「F型コネクタ変換ケーブル」を使って、アンテナケーブルに繋ぐと、安定した受信感度が保たれました。
EPG(テレビ番組表)からの予約録画など、色々とやってみましたが、機能的には十分ですね。
今回もとりあえず、デスクトップタイプのPCに繋いでみましたが、やはり、お仕事をしながらの視聴には、もう少しパワーが必要かもしれません。
長時間、TVを視聴しながら他のアプリケーションを立ち上げていると、固まります・・・(^_^;
まぁ〜一日中見るための画面ではありませんから、そんなに気にならないのかもしれませんが、予約録画には少し心配ですね。
次は、ウィンドーズのノートブックを持ち出して、試してみましょう。
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Gライターオススメグッズ!!
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2007年8月21日火曜日
2007年8月20日月曜日
ドーナツで大騒動・・・(笑)
「アンドナンド」知ってますか?
http://www.andonand.jp/index.html
日本にドーナツ文化を拡げた「ミスド」のダスキンが都市型の新業態として今年4月に渋谷にオープンしたお店です。
ビジネスパーソン向けの「高価格商品」をそろえたお店です。
全国のミスドでは、100円ドーナツをPRしていますが、ここのドーナツは180円からと、かなり割高になっています。
もちろん、店舗のデザインもそれなりにそのコピーは「都会の真ん中にリゾートハウスのような。」だそうです。
昨年末のオープン以来、東京で未だに話題になっているのが
「クリスピードーナッツ」http://www.krispykreme.jp/
東京でのドーナツ戦争は、まだまだ続きそうですね。
================================
◎ドーナツとミクシーの関係・・・
================================
昨年、東証マザーズに上場した「ミクシー」
よく聞かれたのが、「ミクシー」って、何・・・?
何で儲けるの・・・?
よく質問されました・・・私は、社員でも株主でもないのにね・・・(笑)
近年よく聞く言葉に「口コミ効果」がありますが、このミクシーを代表とされるSNSでは、この口コミ効果を期待したプロモーションが行われています。
今回紹介した「アンドナンド」でもミクシーでプロモーションが行われています。
本年、4月20日オープンに向けて
4月2日 アンドナンド公認コミュニティーを立ち上げ。
5日間で5000名以上の登録を記録したそうです。
私もミクシーに毎日ログインしているけれど、そんなプロモーション知らなかったと言う方も多いのでは無いでしょうか。
ミクシーに登録したときに「現住所」を登録していますから、プロモーションのために必要な対象地域のメンバーに絞り込んでやることも出来ますし、年齢層での絞り込みも簡単でしょう。
ミクシー会員数は、今年5月に1000万人を超えています。
この1000万人を地域、性別、年齢、趣味、等々で絞り込むことが可能になっていると言うことは、セールスプロモーションにとっては、大きな魅力です。
4月15日内覧会
コミュニティーから50名の招待に4000名以上が応募。
内覧会では、もちろん出席者は、携帯などで初めてみるレアーなドーナツやお店の写真が個人のブログなどにアップされ、その多くは友好的な記事であったことは確かだろう。
「あなただけに」・・・「選ばれた人だけに」・・・
今回のアンドナンド、マスコミへの内覧会は、オープン前日ですから、コミュニティから招待された50名しか知らない内容と言うことで、この優越感は、口コミへと形を変えて、同じ趣味嗜好を持った人たちへと伝染してゆきました。
こうして、ネットを通じて口コミが拡がりを見せ、かなりの効果を上げたようです。
このアンドナンドは、ミスドと違い、立地条件やターゲットが絞られるために、ミスドのようにチラシを撒くのではなく、オープンでは、あくまで口コミによって期待感を高める手法をとり、そこにミクシーというSNSが大きな役割を担ったと言うことです。
アンドナンドのコミュニティは、オープンまでの期間限定だったので、検索してもでてきませんが、SNSビジネスモデルの一端が僅かでも理解いただけるとかなぁ〜なんて・・・(^_^;
http://www.andonand.jp/index.html
日本にドーナツ文化を拡げた「ミスド」のダスキンが都市型の新業態として今年4月に渋谷にオープンしたお店です。
ビジネスパーソン向けの「高価格商品」をそろえたお店です。
全国のミスドでは、100円ドーナツをPRしていますが、ここのドーナツは180円からと、かなり割高になっています。
もちろん、店舗のデザインもそれなりにそのコピーは「都会の真ん中にリゾートハウスのような。」だそうです。
昨年末のオープン以来、東京で未だに話題になっているのが
「クリスピードーナッツ」http://www.krispykreme.jp/
東京でのドーナツ戦争は、まだまだ続きそうですね。
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◎ドーナツとミクシーの関係・・・
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昨年、東証マザーズに上場した「ミクシー」
よく聞かれたのが、「ミクシー」って、何・・・?
何で儲けるの・・・?
よく質問されました・・・私は、社員でも株主でもないのにね・・・(笑)
近年よく聞く言葉に「口コミ効果」がありますが、このミクシーを代表とされるSNSでは、この口コミ効果を期待したプロモーションが行われています。
今回紹介した「アンドナンド」でもミクシーでプロモーションが行われています。
本年、4月20日オープンに向けて
4月2日 アンドナンド公認コミュニティーを立ち上げ。
5日間で5000名以上の登録を記録したそうです。
私もミクシーに毎日ログインしているけれど、そんなプロモーション知らなかったと言う方も多いのでは無いでしょうか。
ミクシーに登録したときに「現住所」を登録していますから、プロモーションのために必要な対象地域のメンバーに絞り込んでやることも出来ますし、年齢層での絞り込みも簡単でしょう。
ミクシー会員数は、今年5月に1000万人を超えています。
この1000万人を地域、性別、年齢、趣味、等々で絞り込むことが可能になっていると言うことは、セールスプロモーションにとっては、大きな魅力です。
4月15日内覧会
コミュニティーから50名の招待に4000名以上が応募。
内覧会では、もちろん出席者は、携帯などで初めてみるレアーなドーナツやお店の写真が個人のブログなどにアップされ、その多くは友好的な記事であったことは確かだろう。
「あなただけに」・・・「選ばれた人だけに」・・・
今回のアンドナンド、マスコミへの内覧会は、オープン前日ですから、コミュニティから招待された50名しか知らない内容と言うことで、この優越感は、口コミへと形を変えて、同じ趣味嗜好を持った人たちへと伝染してゆきました。
こうして、ネットを通じて口コミが拡がりを見せ、かなりの効果を上げたようです。
このアンドナンドは、ミスドと違い、立地条件やターゲットが絞られるために、ミスドのようにチラシを撒くのではなく、オープンでは、あくまで口コミによって期待感を高める手法をとり、そこにミクシーというSNSが大きな役割を担ったと言うことです。
アンドナンドのコミュニティは、オープンまでの期間限定だったので、検索してもでてきませんが、SNSビジネスモデルの一端が僅かでも理解いただけるとかなぁ〜なんて・・・(^_^;
2007年8月4日土曜日
最近のトレンド・・・?
先日、コンビニのドリンク棚を見ていると
「THE PREMIUM CALPIS」ザ・プレミアム カルピス の白い細身のペットボトル。
こだわり乳酸菌仕上げ・・・だそうなぁ〜
帰宅後、まずは味見・・・うん〜(-。-;)
嫁さんにも飲んでみてもらうと、・・・・
高級感あるカルピスで懐かしさをと言うことだが、これは、カルピスではなく、「飲むヨーグルト」だね!
が、我が家の感想・・・
翌日は、7才の坊主がむさぼりついていたのは、異様に大きなプリン
正体は、通常サイズの3.6倍もあるプッチンプリン・・「ハッピープッチンプリン」
さすがの我が息子も後半は、ばて気味・・・(笑)
近年、巨大なハンバーガーに見るようにやたらとでかいモノが流行のようだ。
また、カルピスのように、少し高級感あるこだわり商品やお店が、近年流行っている。
これらが、今のトレンドとすれば、少し悲しい気分になりますね・・・
しかし、そうも言えないのが、トレンドを生み出している背景にSNS等を利用した口コミ効果を利用したモノが幾つか見受けられることです。
その辺の詳細は、また次回に・・・
まぁ〜くれぐれも、流行に乗っかって、大きすぎる食べ物には要注意ですね。
「THE PREMIUM CALPIS」ザ・プレミアム カルピス の白い細身のペットボトル。
こだわり乳酸菌仕上げ・・・だそうなぁ〜
帰宅後、まずは味見・・・うん〜(-。-;)
嫁さんにも飲んでみてもらうと、・・・・
高級感あるカルピスで懐かしさをと言うことだが、これは、カルピスではなく、「飲むヨーグルト」だね!
が、我が家の感想・・・
翌日は、7才の坊主がむさぼりついていたのは、異様に大きなプリン
正体は、通常サイズの3.6倍もあるプッチンプリン・・「ハッピープッチンプリン」
さすがの我が息子も後半は、ばて気味・・・(笑)
近年、巨大なハンバーガーに見るようにやたらとでかいモノが流行のようだ。
また、カルピスのように、少し高級感あるこだわり商品やお店が、近年流行っている。
これらが、今のトレンドとすれば、少し悲しい気分になりますね・・・
しかし、そうも言えないのが、トレンドを生み出している背景にSNS等を利用した口コミ効果を利用したモノが幾つか見受けられることです。
その辺の詳細は、また次回に・・・
まぁ〜くれぐれも、流行に乗っかって、大きすぎる食べ物には要注意ですね。
私のモニター事情・・・(^_^;
今月のサンエイ通信に「マルチディスプレイ」が取り上げられていたのは、ナイスタイミングかな・・・?
実は、十数年前より私のデスク上にはモニターが2〜3台乗っています。
そう、今回特集された「マルチディスプレイ」環境でお仕事を続けていました。
グラフィック関連の仕事上、山ほど出てくる制御用のウィンドウの数々に、同時に複数のアプリケーションを使う上では必需品でした。
17インチのブラウン管2台から始まり、19インチ2台の時には、デスクが壊れそ〜
今は、ナナオの19インチ液晶2台で、デスク(机の上)も広く使えています。
今の悩みは、マルチか、ワイドか・・・ワイド2台でも良いかなぁ〜なんて・・・(^_^;
=================================
◎マルチ液晶ディスプレイを選ぶ時・・・
=================================
まずは、グラフィックボード(PC側)と液晶モニタともに、アナログ方式とデジタル方式があります。
さぁ〜ここで問題、
あなたのPCのグラフィックボードは、アナログ? デジタル?
マルチディスプレイに挑戦するならグラフィックボードと液晶モニタ両方が同じ方式である必要があります。
カタログなどで映像入力・出力のところを確認してください。
例えば、「デジタルDVI-D 24pin」「アナログRGB D-sub15pin」と表記されています。
こちらがデジタル
こちらがアナログ
ただ、最近の液晶モニタは、アナログ、デジタル両方に対応しているものも多くなっていますので、これは便利です。
PC2台を1対のマルチディスプレイで対応なんてことも可能です。
この場合、PCの1台はアナログ出力、もう1台はデジタル出力であれば、可能になります。

現在の私の環境は、これで、旧OSと新OSの2台の環境をマルチに使っています。
切替は、モニタについている切替スイッチを押すだけ・・・至って簡単!(^-^)
サンエイ通信で紹介している BUFFALO GX-6200/A128D
このボードは、デジタル、アナログ、にTV出力の端子を持っているので、このボード1枚でマルチディスプレイ化が可能です。
詳細は、http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/gx-6200_p128d/index.html
マルチディスプレイ環境・・・この環境を一度経験すると、絶対に手放すことが出来なくなりますので、要注意です。
一度、大きな机でお仕事をすれば、小さな事務机には戻れません・・・(^_^;
=================================
◎私の大きな悩み・・・マルチORワイド
=================================
いま、私の大きな悩みは、ふとしたコトで経験してしまったワイド画面(横長な)なのです。
それは、20インチではありますが、解像度が高く、横長なので通常の20インチより広く使えるのです。
現在、解像度:横1280 を2台のマルチ環境ですが・・・
24インチワイドだと、横1920 と広く、真ん中に境が無いのが魅力的です。
マルチの悩みは、2台のモニタ環境を全く同じにしても、並べた真ん中にモニタの縁があることです。
お仕事中は、この縁が意外に邪魔に感じることがあるのです。

マルチの場合には、2台が並ぶので、実際のところ片方を邪魔者無くフルに使える、または、左右で違うモノを表示すると言うのには便利です。
しかし、19インチ2台並べても、2台分の大画面表示に出来る訳ではありません。
グラフィック関連やCADなど出来るだけ大画面で表示したい場合には、やはりワイド画面は魅力的です。
今のところ、各メーカーから出ているのは24インチワイドサイズまでですが、大型TVの普及に伴い、モニターにも30インチワイドが出そろい始めるでしょう。
Apple社の30インチシネマディスプレイはありますが、これは、安くなったと言っても23万程、DELLの30インチで21万円程、Quixunの30インチで20万弱、とまだまだ高嶺の花です。
ちなみに解像度は 2,560×1,600ピクセルと広大です!(横幅は19の2倍です)
(内緒の話:DELLで、とんでもなく安くなるキャンペーンをやっているらしい・・・30インチが13万円台・・・いつまでかは不明だけど、興味があれば、探してみては・・・)
さぁ〜て、24ワイドを1台試してみるか・・・それとも、安価な30インチが出そろうのを待つか・・・来年の私の環境はいかになっているのやら・・・どうしても色の表現上、ナナオから離れられない事情もありますが・・・
まぁ〜楽しい、悩みではあります。
<参考>
IOーDATA ワイドモニター http://www.iodata.jp/prod/display/lcd/index_wide.htm
BAFFALO液晶ディスプレイhttp://buffalo.jp/products/catalog/display/lcd.html
iiyama http://www.iiyama.co.jp/products/lcd/22/PLE2200WS/index.html
実は、十数年前より私のデスク上にはモニターが2〜3台乗っています。
そう、今回特集された「マルチディスプレイ」環境でお仕事を続けていました。
グラフィック関連の仕事上、山ほど出てくる制御用のウィンドウの数々に、同時に複数のアプリケーションを使う上では必需品でした。
17インチのブラウン管2台から始まり、19インチ2台の時には、デスクが壊れそ〜
今は、ナナオの19インチ液晶2台で、デスク(机の上)も広く使えています。
今の悩みは、マルチか、ワイドか・・・ワイド2台でも良いかなぁ〜なんて・・・(^_^;
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◎マルチ液晶ディスプレイを選ぶ時・・・
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まずは、グラフィックボード(PC側)と液晶モニタともに、アナログ方式とデジタル方式があります。
さぁ〜ここで問題、
あなたのPCのグラフィックボードは、アナログ? デジタル?
マルチディスプレイに挑戦するならグラフィックボードと液晶モニタ両方が同じ方式である必要があります。
カタログなどで映像入力・出力のところを確認してください。
例えば、「デジタルDVI-D 24pin」「アナログRGB D-sub15pin」と表記されています。
こちらがデジタル
こちらがアナログただ、最近の液晶モニタは、アナログ、デジタル両方に対応しているものも多くなっていますので、これは便利です。
PC2台を1対のマルチディスプレイで対応なんてことも可能です。
この場合、PCの1台はアナログ出力、もう1台はデジタル出力であれば、可能になります。

現在の私の環境は、これで、旧OSと新OSの2台の環境をマルチに使っています。
切替は、モニタについている切替スイッチを押すだけ・・・至って簡単!(^-^)
サンエイ通信で紹介している BUFFALO GX-6200/A128D
このボードは、デジタル、アナログ、にTV出力の端子を持っているので、このボード1枚でマルチディスプレイ化が可能です。
詳細は、http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/gx-6200_p128d/index.html
マルチディスプレイ環境・・・この環境を一度経験すると、絶対に手放すことが出来なくなりますので、要注意です。
一度、大きな机でお仕事をすれば、小さな事務机には戻れません・・・(^_^;
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◎私の大きな悩み・・・マルチORワイド
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いま、私の大きな悩みは、ふとしたコトで経験してしまったワイド画面(横長な)なのです。
それは、20インチではありますが、解像度が高く、横長なので通常の20インチより広く使えるのです。
現在、解像度:横1280 を2台のマルチ環境ですが・・・
24インチワイドだと、横1920 と広く、真ん中に境が無いのが魅力的です。
マルチの悩みは、2台のモニタ環境を全く同じにしても、並べた真ん中にモニタの縁があることです。
お仕事中は、この縁が意外に邪魔に感じることがあるのです。

マルチの場合には、2台が並ぶので、実際のところ片方を邪魔者無くフルに使える、または、左右で違うモノを表示すると言うのには便利です。
しかし、19インチ2台並べても、2台分の大画面表示に出来る訳ではありません。
グラフィック関連やCADなど出来るだけ大画面で表示したい場合には、やはりワイド画面は魅力的です。
今のところ、各メーカーから出ているのは24インチワイドサイズまでですが、大型TVの普及に伴い、モニターにも30インチワイドが出そろい始めるでしょう。
Apple社の30インチシネマディスプレイはありますが、これは、安くなったと言っても23万程、DELLの30インチで21万円程、Quixunの30インチで20万弱、とまだまだ高嶺の花です。
ちなみに解像度は 2,560×1,600ピクセルと広大です!(横幅は19の2倍です)
(内緒の話:DELLで、とんでもなく安くなるキャンペーンをやっているらしい・・・30インチが13万円台・・・いつまでかは不明だけど、興味があれば、探してみては・・・)
さぁ〜て、24ワイドを1台試してみるか・・・それとも、安価な30インチが出そろうのを待つか・・・来年の私の環境はいかになっているのやら・・・どうしても色の表現上、ナナオから離れられない事情もありますが・・・
まぁ〜楽しい、悩みではあります。
<参考>
IOーDATA ワイドモニター http://www.iodata.jp/prod/display/lcd/index_wide.htm
BAFFALO液晶ディスプレイhttp://buffalo.jp/products/catalog/display/lcd.html
iiyama http://www.iiyama.co.jp/products/lcd/22/PLE2200WS/index.html
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